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30数年間「不快だったおなか」が一回の治療で治った ‼

50歳代のご婦人。
自己申告は手足の痺れと、舌の痺れでした。
全身を検査して行くともっと大きな問題が潜んでいます。
「ウインナーかソーセージでも入っている?」と思うくらいおなかが硬い。
「小学生のころから、おなかが痛くなって朝起きられなかった」
とのこと。
なので、40年近く、おなかの不快感と付き合ってきたことになる。

内蔵が異常に緊張している。
身体全体はどんどん緩んでいくがおなかは緩まない。
「高麗手指鍼」という治療方法で内臓を緩めることにしました。
治療すること5分余り、おなかが見る見る柔らかくなっていき、
治療が終わるころには気分爽快。

おなかの収縮が腰椎の変形を誘い、足の痺れにも繋がっていたようです。
2回目の来院時には、おなかも、腰も、足の痺れも問題なし。

「腰痛だから腰が悪い」
そうではないんですよ。

「筋肉や骨格を調整してもすぐに戻ってしまう」というのは、内臓が絡んでいることが多いんです。

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